プログラム

11月14日(土)/ 1日目

会長講演:
多様化するニーズに応える在宅看護-自律して看護すること-

演者:
蒔田 寛子(豊橋創造大学)

基調講演:支援における倫理(仮)

演者:
尾崎 章子(東北大学)

シンポジウム1:
逼迫した救急搬送患者増加の課題―病院と在宅の連携で取り組む―

シンポジスト:
芳賀  勝(医療法人勝心会 芳賀クリニック)
佐宗みど里(穂の国訪問看護ステーションマチニワ)
山本三樹雄(東栄町社会福祉協議会)
牛田 雅三(豊橋市消防本部)

教育セミナー・ワークショップ:
家族看護学を学び在宅看護に活かそう(仮)

演者:
山口 桂子(日本福祉大学)
加藤 明美(愛知県医療療育総合センター)
林  由紀(大府あおぞら有床クリニック)
永冨美知子(名古屋第二赤十字病院)  
加藤 智子(聖隷浜松病院) 

11月15日(日)/ 2日目

シンポジウム2:
多様化するニーズにあわせた子どもの在宅看護

シンポジスト:
奈良間美保(京都橘大学)
多久島尚美(訪問看護ステーションちょこれーと)
梶原 厚子(スペースなる)

パネルディスカッション:
在宅看取りを可能にする看護の力

パネリスト:
田中 靖代(ナーシングホーム気の里)
窪川真佐美(ケアプラン日和)
望月多恵子(訪問看護ステーション駿河)

シンポジウム3:
特定行為研修は訪問看護にどんな変化をもたらすか

シンポジスト:
習田由美子(厚生労働省医政局看護課)
山端二三子(碧南市民病院訪問看護ステーション)
島田 珠美(川崎大師訪問看護ステーション)

シンポジウム4:
精神障がいを持つ人への支援の現状と今後の展望―地域で見守る体制づくり―

シンポジスト:
森田 牧子(埼玉県立大学)
岩田 光宏(大阪人間科学大学)
林 亜希子(ナースマイル訪問看護ステーションメンタル名古屋)